日経先物・株式・デイトレ等の投資に役立つ経済ニュースをリアル配信!日々の先物手口を夕場の寄り前に掲載。先物建玉残上位3社も掲載
 
TOPフリーエリア
『日経225先物・オプション情報局』へようこそ! パソコンの画面のサイズや設定により 両サイドがうまく表示されない場合があります 両サイド共に重要な情報が記載されていますので 表示されていない場合はスクロールにて対応お願いします!       ★日経平均先物リアルタイムニュース  ★株銘柄情報  ★特選情報  ★人気・注目ファンド      ★No.1ネット証券  ★無料銘柄診断  ★マーケットスピード

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[サンフランシスコ 17日 ロイター] 米携帯情報端末メーカーのパーム<PALM.O>が17日発表した第1・四半期(8月31日終了)決算は、最終損益(普通株主帰属分)が1億6450万ドル(1株当たり1.17ドル)の赤字となった。
 前年同期は4190万ドル(同0.39ドル)の赤字で、赤字幅は前年から拡大した。
 特別項目を除いたベースでは、1株当たり損益が0.10ドルの赤字。ロイター・エスティメーツが集計したアナリスト平均予測は1株当たり損益が0.25ドルの赤字で、市場予測を上回った。スマートフォン(多機能型携帯)の販売が好調だったことが寄与した。
 売上高は6800万ドルで、80%超減少した。ただ、非GAAP(一般会計原則)ベースの売上高は3億6070万ドルとなり、市場予測の2億8910万ドルを上回った。
 同社株は17日の米ナスダック市場で14.44ドルで引けた後、時間外取引で15.30ドルに上昇した。 
 
◎1円オークション
テレビ・ダイヤ・ブランド・・・
◎証券会社、手数料最低水準
◎楽天ラッキーくじ
スポンサーサイト
[ボストン 16日 ロイター] 米企業向けソフト大手オラクル<ORCL.O>が16日発表した第1・四半期(6─8月)決算は売上高が予想を下回り、IT(情報技術)支出が依然として弱いことを示す格好となった。株価は時間外取引で4.3%下落している。
 第1・四半期の新規ライセンス収入は17%減少し、同社が3カ月前に示した予想の4─14%減よりも大きく落ち込んだ。ソフトウエアの販売およびメンテナンス収入を含む売上高は5%減の50億5000万ドルと、アナリストの予想平均52億4000万ドルを下回った。
 純利益は11億2000万ドル(1株当たり0.22ドル)と、前年同期の10億8000万ドル(同0.21ドル)から4%増加。特別項目を除いた1株利益は0.30ドルで、ロイター・エスティメーツがまとめたアナリスト予想と一致した。
 調整後の営業利益率は46%と、前年同期の40%から改善。第1・四半期としては過去最高となった。
 キャッツ社長は声明で、営業利益率の改善により売上高の落ち込みを相殺できたと指摘した。
 同社株は、16日のナスダック市場での通常取引を2.34%安で終えた後、時間外取引で4.3%下落している。
 
◎1円オークション
テレビ・ダイヤ・ブランド・・・
◎証券会社、手数料最低水準
◎楽天ラッキーくじ
[シアトル 15日 ロイター] 米ソフトウエア大手のアドビ・システムズ<ADBE.O>が15日発表した第3・四半期決算(8月28日終了)は減収減益となった。景気低迷で企業がIT関連支出を控えていることが響いた。
 第3・四半期の1株当たり利益は特別項目を除いたベースで0.35ドルとなり、前年の0.50ドルから減少した。ただ、ロイター・エスティメーツがまとめた1株当たり利益のアナリスト予想(0.34ドル)は上回った。
 売上高は21%減の6億9750万ドル。アナリスト予想は6億8620万ドル。
 同社はまた、ビジネス用ソフトウエアのメーカー、オムニチュア<OMTR.O>を18億ドルで買収することを発表した。
 アドビはオムニチュア株を1株当たり21.50ドルで買い取ることを提示した。これはオムニチュアの15日終値に24%上乗せした水準。
 発表を受け、オムニチュア株は時間外取引で25%と急伸。アドビ株は4.5%安となった。 
 
◎宮迫・岩尾の髪に驚愕の変化が?!
K-BO-BO-!プロジェクト
◎心臓の弱い方は押さないで!
[ニューヨーク 11日 ロイター] 米宅配大手フェデックス<FDX.N>は11日、第1(6─8月)及び第2(9─11月)四半期の利益が従来予想を上回るとの見通しを示した。景気回復や安定的な燃料価格を理由に挙げた。
 最新の見通しは、第1・四半期の1株利益が0.58ドル、第2・四半期が0.65─0.95ドルとした。
 アナリスト予想は第1・四半期が0.43ドル、第2・四半期が0.70ドル。
 フェデックスは声明で、利益見通しの改善は「現在の燃料価格見通しや世界経済の緩やかな回復を反映している」と説明した。
 従来の第1・四半期の1株利益見通しは0.30─0.45ドルだった。
 同社株価は一時7%超上昇した。 
 
◎これはお得!
◎激安メモリー相性補償アリ!
メモリー増設で快適パソコン
相性補償アリ!
[ロサンゼルス 9日 ロイター] 米ファストフード最大手マクドナルド<MCD.N>が9日発表した8月の世界既存店売上高は、前年同月比2.2%増加し、アナリスト予想を下回った。欧州が好調で、米国その他の低迷を一部相殺したという。
 地域別では、英国とフランスが牽引役となった欧州が3.5%増、激しい価格競争が響いた米国が1.7%増、アジア・太平洋・中東・アフリカは0.5%減少した。
 アナリストは、米国の既存店売上高を2.8%増と予想していた。世界の既存店売上高については、3%増との予想もあった。  
 
◎1円オークション
テレビ・ダイヤ・ブランド・・・
◎証券会社、手数料最低水準
◎楽天ラッキーくじ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。